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天藍

Author:天藍
本や映画や舞台の感想など書いてます(たまにね)。うーん、偏ってますかね方向性。お薦めなどあったら教えてくださると嬉しいです。

ソラノアオ。の…
60%は童子についてで出来ています
25%は夢の宇宙誌で出来ています
8%は太陽王と月の王で出来ています
4%は思考の紋章学で出来ています
3%は黒魔術の手帖で出来ています
(「ドラコニア解析」より)

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ソラノアオ。
本、映画、舞台の感想と日記など。かなり偏っていると思いますが同好の士求む。
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寒いですね
本関係でご縁を頂いた幾つかのページへリンクを貼らせていただきました。
ご迷惑でしたらお知らせくださいませ。


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「ゆれる」感想ー!
絶対観る!と思ってまして。
開場時間に行ったらすごい並んでてびっくりでした。入れてよかった。


ゆれる 西川美和、オダギリジョー・香川照之

お話。写真家として成功した弟と田舎で家業を継いだ兄、母親の法事で再会し。ある女性を挟んで微妙な関係であり。3人で思い出の吊橋に遊びに行くも、その女性は落下死亡。傍にいたのは兄一人。事故か事件か。

(以下ネタバレすれすれ)
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

ふと思い出したのですが
「北極のムーシカミーシカ」→「長い長いペンギンの話」→「ピングー」。
なんだか寒い所為で思い出したと思われる。
「ムーシカミーシカ」のアジサシ追いかけるシーンが印象深かった。
どうでもいいがピングーが「ぽっぽー」って言うときのクチバシがラッパっぽくて好きだ。


感想:「皇帝ペンギン」 リュック・ジャケ

ペンギンふかふかー♪ほわほわー♪
近くで見るとペンギンて毛並みがなかなかよくて抱いて寝たらぬくそうだ。
なんかペンギンってつるっとしたイメエジがあるのですが
考えてみれば極寒の地に住んでるわけだから体脂肪率も高いよねえ。。
ペンギンの雛、ラブリー。いやほんとにピンガなんだよ!可愛いよ!

音楽が合っててよかった。
吹替版で見たのですが、声が大沢たかおと石田ひかり、って「解夏」ですかい、と。ていうか台詞の作り方が人間視線過ぎて少々鬱陶しかったかも。いっそフランス語版字幕なしのまま見ればよかったかなあ…

脈絡なさすぎですが今日はこの辺で。
デルタ・グッドレム
久しぶりに音楽話。
で、ポップスを。珍しいかも。

なんだか最近とみにプッシュされてますねー。(MSNのトップページとか)
日本版「イノセント・アイズ」のジャケットのうさぎさんに一目惚れ。
うーむ、女子力全開なCDのビジュアルですね(笑)

「Flowed」が某映画の主題歌なのだそうですが、個人的には「Last Night On Earth」とか「Never Fades Away」のが好き。
(なんとなく小谷美紗子の「火の川」あたりと共通するものを感じたのはどういうことなのか。暗い曲の方が好きってことか?笑)

決して「癒し系」ではないと思うのですがぼーっと流してるとなかなかヨイ。じっくり聞いてると物凄く疲れる(あ、どんな曲でもそうか)
バラードなのですがかなりのスピード感を感じたのは不思議。
豪州と英国ではモンスターヒットらしいです(アルバム説明書より)が、さて日本ではどうなるでしょうね。多くの洋楽ポップスと同じようにアルバム1枚だけで忘れられていったら…それもまたどうよ日本の音楽界、と。


秋の名残の
20061119002159
(また無意味に写真を載せてみる)

少しの間ぼうっとしていた、つもりが気付いたら平気で一週間経ってました(汗

しばらくネットに繋いでなかったのですが皆様いかがお過ごしでしたでしょうか(って、ここんちのブログを気にしてくださっていた方なぞいるのかと)
(あ、また明日更新しに参ります。と宣言しておきますが)

急に寒くなって風邪が流行っているらしいですがどうぞご自愛の程。
ああ、また冬が来ますねえ(・_・、 今住んでる地域の気候は物凄い嫌いなのでなかなか欝ですわ。
(じゃあ何でこういう地域で就職してるのかと)
愚痴になってますがとりあえず生存報告。今日はよくわからない本を色々読み返しました。
「半身」感想メモ
本当に感想メモ。
素で「半神」だと思ってました(萩尾望都だこれは。。ちなみに野田版の半神はなんかよくわからん。)

「半身」サラ・ウォーターズ、創元推理文庫

パノプティコンだー!と喜んでました(マニアック)
「このミステリーがすごい」で紹介されていたので読んでみたのですが・・
読了時、ただひたすらに居心地が悪くなった。あまり読み返す気にはなれませんでした(ごめんなさい)日本語訳がまだるっこしかったのか話の内容が合わなかったのか。

身も蓋もない要約をすれば、「やり場のない厭世感を抱えた独身女性が騙される話」
テムズ川沿い、監獄、ミルバンクという冷たく湿った舞台設定が全て。
なんてったってパノプティコン。なんといおうとパノプティコン。
「ロードランナーズ・ハイ」怪しい記憶にもとづく感想メモ
これまたはるか昔の記憶を引きずり出してきてます。いつ見たっけこれ。
ヨーロッパ企画、人気劇団になっちゃったなあ…
(ここんちの別の作品が映画化されてからこっち、公演数が凄く増えたっぽい)



ロードランナーズ・ハイ ヨーロッパ企画 @梅田の吉本の劇場

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人生の経験値
…だそうです。
マッキーさんのところから勝手に頂いてみましたー。

では、いってみます。
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「オペレッタ狸御殿」感想メモ
見た読んだだけで感想を纏めてない、あるいははるか昔に見たため忘れかけている本や映画や舞台の感想メモを文化の日を記念(何)して書いてみようとふと思ったりした訳で。しばらく怪しい感想メモ祭といたします。(宣言してどーする)

とりあえず本日はこれ、いってみます。


オペレッタ狸御殿 鈴木清順、オダギリジョー・チャン・ツィイー


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